この記事のポイント
- 『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2が、2026年8月28日(金)からPrime Videoで独占配信
- シーズン2のプレイヤーは長谷川忍氏(シソンヌ)・増田貴久氏(NEWS)・ベッキー氏の3人
- シーズン2ではルールを大幅に刷新、スタッフ人数やカメラ台数は前作倍以上の規模
Prime Video(プライム・ビデオ)は、Amazon MGMスタジオ製作のPrime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2を、2026年8月28日(金)から独占配信します。製作決定と合わせて、シーズン2のプレイヤー3人長谷川忍氏(シソンヌ)・増田貴久氏(NEWS)・ベッキー氏と、スーパーティザー映像が公開されました。
『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?2』は、Amazonプライム特典対象作品の最新作です。プライム会員の皆様は、お急ぎ便やお届け日時指定便などの迅速で便利な配送特典を追加料金なしで無制限に利用できる他、その他さまざまなショッピング特典やエンターテインメントをお楽しみいただけます。
続編は不可能との声を覆し、ルールを大幅に刷新してシーズン2を実現
『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』は、日本のPrime Original 史上最大の賞金1億円をかけた究極の友情実験バラエティ番組です。そのルールから続編の製作は不可能と言われていましたが、シーズン1からルールを大幅に刷新、スケールアップしたシーズン2の製作が決定しました。
シーズン1に続き、バナナマン設楽統氏とバカリズム氏がゲームマスターを務め、ゲーム全体を陰で操りながら、人間の本性をあぶりだす仕掛けを次々と投下します。今回3人のプレイヤーに選ばれたのは、芸人をはじめアイドル、俳優、アーティストまで芸能界屈指の交友関係を持つ長谷川忍氏(シソンヌ)、アーティスト活動やバラエティ番組で培った多様な人脈を持つ増田貴久氏(NEWS)、芸歴28年でホームパーティーを多数開催し幅広い交友関係を持つベッキー氏の3人です。
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.前作は、番組の詳細を伝えることを禁止された状態でトモダチを電話で呼び出し、一番多くトモダチを呼べたプレイヤーが賞金を獲得するというルールで行われました。目的を知らされず、人は友達のために来てくれるか、待ち続けてくれるかを試す壮大な実験番組という斬新さが話題を呼びました。
その一方で、番組の詳細を知らないことを前提としたルールゆえに、続編は不可能と言った声も。公開されたスーパーティザーでも、バナナマン設楽氏が「全く同じルールでやっちゃうと、知っている人がいるし、バレちゃってるからできない」と語っています。そこで今回のシーズン2ではルールを大幅に刷新。幕張メッセのアリーナを貸し切り、スタッフ530人、カメラ80台と前作の倍以上の規模となりました。
ゲームマスターの2人&プレイヤー3人のコメント
設楽統氏(バナナマン)
「シーズン2の製作決定を聞いて、そりゃやるよな、と思いました。前作の評判が非常に良くて、色々な人から『面白かった』と言って頂きました。今回はただトモダチをたくさん呼ぶだけではありません。ルールが大きく変わって、よりトモダチのモチベーションが高く自ら動いている様子がおもしろかったです。ぜひ配信を楽しみにして下さい」
「シーズン2の製作決定を聞いて、そりゃやるよな、と思いました。前作の評判が非常に良くて、色々な人から『面白かった』と言って頂きました。今回はただトモダチをたくさん呼ぶだけではありません。ルールが大きく変わって、よりトモダチのモチベーションが高く自ら動いている様子がおもしろかったです。ぜひ配信を楽しみにして下さい」
バカリズム氏
「前作は1回目だから何も知らせずに呼べたけど、今回は大幅にシステムを変えるんだろう思っていました。今回はチームをまとめるリーダーから、驚異的な能力を発揮する人、その場をかき乱す劇薬のような人まで、本当にたくさんのトモダチが集まってくれました。また、裏切りが結構あって、見ていて楽しかったです。トモダチだけでなくプレイヤーの本性もあぶりだされるので、ご期待ください」
「前作は1回目だから何も知らせずに呼べたけど、今回は大幅にシステムを変えるんだろう思っていました。今回はチームをまとめるリーダーから、驚異的な能力を発揮する人、その場をかき乱す劇薬のような人まで、本当にたくさんのトモダチが集まってくれました。また、裏切りが結構あって、見ていて楽しかったです。トモダチだけでなくプレイヤーの本性もあぶりだされるので、ご期待ください」
長谷川忍氏(シソンヌ)
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.「ちょっと自信がなかったんですけど、前作が面白かったので、参加させてもらいました。バラエティじゃない番組にも出演しているので交友関係は広いほうだと思っています。誰が来てくれるか不安もありますが、出たとこ勝負でがんばります!」
増田貴久氏(NEWS)
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.「トモダチが多いと思ってオファーしてくれたことはうれしかったですが、僕でいいんですか?という思いはありました。長谷川さんと芸人さんのトモダチの取り合いになった時は、長谷川さんへのイジリも含めて、僕のほうへ来てくれると思っています(笑)」
ベッキー氏
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.「自分ならだれを呼ぶかなと思いながらシーズン1を見ていたので、声をかけていただいたときはうれしかったです。普段はホームパーティーをよくやっていて、人を呼ぶのは大好きなんです。だけど、この番組だと思うと荷が重い・・・と一度は逃げたくなりましたね(笑)人脈を駆使してがんばります!」
俳優・アスリート・アイドル・大御所芸人など、総勢142名のトモダチ参加者を一挙公開
一番多くトモダチを呼べたプレイヤーが賞金を獲得するという前回のルールを大幅に進化させたシーズン2は、「運動神経×チームワーク×知識×度胸」のすべてが試される総力戦へとスケールアップ。今回、緊迫の「チーム対抗バトル」に参戦した総勢142名のトモダチ参加者が発表されました。豪華芸能人が集結する「トモダチビジュアル」とともに、激闘の様子を捉えたティザー映像、場面写真とトモダチのコメントを一挙公開します。
激闘を終えた各チームの「トモダチ」からのコメント
各チームから2組ずつ、2つの質問に答える形でコメントが到着しました。
①プレイヤーとの関係性は?
②シーズン2の「3チーム対抗戦」に参加した感想は?
各チームから2組ずつ、2つの質問に答える形でコメントが到着しました。
①プレイヤーとの関係性は?
②シーズン2の「3チーム対抗戦」に参加した感想は?
長谷川忍氏(シソンヌ)チーム
写真: ©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.芸人界の中でもひと際幅広い交友関係を持つ長谷川氏のもとには、吉澤閑也氏(Travis Japan)、猪狩蒼弥氏(KEY TO LIT)、=LOVE、さらにはZeebra氏といった人気アイドル・アーティスト陣のトモダチが集結しました。
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.ELLY氏(三代目 J SOUL BROTHERS)コメント
①「(長谷川さんとは)以前一緒の番組をやっていて、そこからファッションや共通の知人を通じて仲良くさせていただくようになった感じです!」
②「こういう番組に出ることがあまりないんですけど、楽しかったです!また誰かに呼ばれたら来たいですね」
①「(長谷川さんとは)以前一緒の番組をやっていて、そこからファッションや共通の知人を通じて仲良くさせていただくようになった感じです!」
②「こういう番組に出ることがあまりないんですけど、楽しかったです!また誰かに呼ばれたら来たいですね」
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.吉澤閑也氏(Travis Japan)コメント
①「(長谷川さんとは)松田元太をはじめ事務所の方々がお世話になっていて、僕も芸人さんが大好きなので、以前連絡先を交換させていただきました!これからもっと(関係性を)濃くしていきたいと思っています!」
②「めちゃくちゃ難しかったです。(チームを)裏切る人とかもいて、勝つために自分はどうするべきなのか、でも長谷川さんを信じなきゃ、みたいな気持ちがあって大変でした。1日長くて濃い時間でした!(笑)本当に波乱万丈で色々なことが起きているので、ぜひ皆さんにも楽しんでいただきたいです」
①「(長谷川さんとは)松田元太をはじめ事務所の方々がお世話になっていて、僕も芸人さんが大好きなので、以前連絡先を交換させていただきました!これからもっと(関係性を)濃くしていきたいと思っています!」
②「めちゃくちゃ難しかったです。(チームを)裏切る人とかもいて、勝つために自分はどうするべきなのか、でも長谷川さんを信じなきゃ、みたいな気持ちがあって大変でした。1日長くて濃い時間でした!(笑)本当に波乱万丈で色々なことが起きているので、ぜひ皆さんにも楽しんでいただきたいです」
増田貴久氏(NEWS)チーム
写真: ©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.アーティスト活動やバラエティ番組で培った幅広い人脈を持つ増田氏のもとには、吉田沙保里氏、澤穂希氏、荒川静香氏、高橋大輔氏などトップアスリートたちが勢ぞろいします。
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.吉田沙保里氏コメント
①「(まっすーとは)仕事で初めてお会いしてから、NEWSのファンになって、ファンクラブにも入ってずっと応援している友達です!」
②「みんなまっすーの友達として『黄色チーム』で助け合いながら、一つにまとまっていくのがすごくいいなと思いました。私はずっとレスリングという個人競技をやっていましたが、やっぱりチームでまとまるのって良いですね」
①「(まっすーとは)仕事で初めてお会いしてから、NEWSのファンになって、ファンクラブにも入ってずっと応援している友達です!」
②「みんなまっすーの友達として『黄色チーム』で助け合いながら、一つにまとまっていくのがすごくいいなと思いました。私はずっとレスリングという個人競技をやっていましたが、やっぱりチームでまとまるのって良いですね」
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.小籔千豊氏コメント
①「(まっすーとは)他番組でレギュラーとしてずっとご一緒させてもらっていて。何度か飲みにも行ったり、メイク室でも席がいつも隣でよく喋る仲の良い友達です」
②「まっすーチームの皆さんが本当にいい人ばかりで。彼の人柄が出ているような方々ばかりやったんで、このチームでよかったと思いました」
①「(まっすーとは)他番組でレギュラーとしてずっとご一緒させてもらっていて。何度か飲みにも行ったり、メイク室でも席がいつも隣でよく喋る仲の良い友達です」
②「まっすーチームの皆さんが本当にいい人ばかりで。彼の人柄が出ているような方々ばかりやったんで、このチームでよかったと思いました」
ベッキー氏チーム
写真: ©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.芸歴28年で大のホームパーティー好きとして知られるベッキー氏は、親友の松本まりか氏をはじめ、関根勤氏、名倉潤氏(ネプチューン)、劇団ひとり氏など大御所芸人から俳優陣まで多彩な顔ぶれが集まっています。
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.近藤春菜氏・箕輪はるか氏(ハリセンボン)コメント
①「(ベッキーとは)マブダチです!(春菜氏)」/「同じ事務所の友達です(はるか氏)」
②「何がなんだかって感じだったんですけど、先輩のトシさん(タカアンドトシ)に任せてオンエアを楽しみにしたいと思います!(春菜氏)」/「ドリンクいただいて(笑)。すごい楽しい時間でした。オンエアを楽しみにしています(はるか氏)」
①「(ベッキーとは)マブダチです!(春菜氏)」/「同じ事務所の友達です(はるか氏)」
②「何がなんだかって感じだったんですけど、先輩のトシさん(タカアンドトシ)に任せてオンエアを楽しみにしたいと思います!(春菜氏)」/「ドリンクいただいて(笑)。すごい楽しい時間でした。オンエアを楽しみにしています(はるか氏)」
©2026 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.松本まりか氏コメント
①「(ベッキーとは)15歳の時に共演し、渋谷、プリクラ、収録終わりの夜のお台場の海など、SNSが無かった時代に青春時代を一緒に過ごしてきた友達です」
②「攻めてますよね。(笑)初めてだらけのことで新鮮でした。推理戦、心理戦ゲームは大好きで、津田さんをツンツンってしたらきっと面白くしてくれるだろうなと思って..いささか失礼があったかとは思いますが、たくさん笑わせていただきました。津田さんありがとうございました♥そして劇団ひとりさんの演出をまさかこの場でこういう形で受けることができたのは、想定外の幸運でした。…やったぁ!(笑)」
①「(ベッキーとは)15歳の時に共演し、渋谷、プリクラ、収録終わりの夜のお台場の海など、SNSが無かった時代に青春時代を一緒に過ごしてきた友達です」
②「攻めてますよね。(笑)初めてだらけのことで新鮮でした。推理戦、心理戦ゲームは大好きで、津田さんをツンツンってしたらきっと面白くしてくれるだろうなと思って..いささか失礼があったかとは思いますが、たくさん笑わせていただきました。津田さんありがとうございました♥そして劇団ひとりさんの演出をまさかこの場でこういう形で受けることができたのは、想定外の幸運でした。…やったぁ!(笑)」
01 / 03
トモダチ同士の信頼と裏切りが交錯する、Prime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2の続報に今後もご注目ください。
波乱に満ちた本予告映像公開
このたび、芸能人たちの欲望がむき出しになった本予告映像が公開されました。
本予告映像では、呼び出されたトモダチたちがどこか不安げな表情でセットへ足を踏み入れる様子から、勝利を目指して結束し、運動能力・心理戦・知識・チームワークを試すゲームに奮闘する姿が映し出されています。
01 / 06
また、この度、本作のテーマソングがスリーピースガールズバンド、サバシスターによる書き下ろし曲「来て」に決定しました。

サバシスターからのコメント:「曲を作るにあたって昨年のシーズン1を見させて頂いたのですが、めちゃめちゃ面白くてツアー中のホテルで一気見しました。はじめは、番組の内容に沿って『友達の曲』を書こうと思っていたのですが、番組で何度も出てくる『今から来て!』という言葉について考えているうちに、恋愛に夢中な女の子が頭の中に現れて来ました。心の中で思っていることと、理想の自分とがぶつかって思い悩む女の子が、それでもかわいく賢く生きていこうとする。私自身にとってもすごく大事で、人生のテーマのような曲になりました。番組の内容にも寄り添いながら書き下ろさせて頂いた『来て』ですが、みなさんの新たな視点でもこの曲を受け取って欲しいです。これから配信されるシーズン2も楽しみにしています!」
「君のためならなんでもできると言って笑ってよ」というまっすぐな歌詞から始まる疾走感あふれる本楽曲は、トモダチのために全力を尽くす出演者たちの熱い絆と重なり、番組をさらに盛り上げます。
サバシスター プロフィール
2022年3月結成のなち(Vo / Gt)、ごうけ(Dr)、るみなす(Gt)からなるスリーピースガールズバンド。なちによる独自の感性と言葉から紡がれる歌詞とメロディーで、普遍性を持ちながらも同時にオリジナリティも同居した楽曲とライブパフォーマンスが魅力。結成からわずか5か月後にSUMMER SONICにて初のフェス出演を果たし、ストレートかつ実直なライブパフォーマンスにより注目を集め、以後数々の国内主要フェス・サーキットイベントに出演。結成1年後には自身のツアーを全会場即完売させるまでに、注目度と人気を異例のスピードで拡大。2024年3月8日(サバの日)にリリースした1st AL「覚悟を決めろ!」でメジャーデビュー。昨年10月に2nd ALをリリースし、海外単独公演も含む全34公演の自身最大規模となるツアーを完走するなど、さらなる飛躍を遂げている。9月2日に「来て」を含む全4曲入りの最新EPと、初の単独映像作品となるLive BD/DVDをリリース予定。
2022年3月結成のなち(Vo / Gt)、ごうけ(Dr)、るみなす(Gt)からなるスリーピースガールズバンド。なちによる独自の感性と言葉から紡がれる歌詞とメロディーで、普遍性を持ちながらも同時にオリジナリティも同居した楽曲とライブパフォーマンスが魅力。結成からわずか5か月後にSUMMER SONICにて初のフェス出演を果たし、ストレートかつ実直なライブパフォーマンスにより注目を集め、以後数々の国内主要フェス・サーキットイベントに出演。結成1年後には自身のツアーを全会場即完売させるまでに、注目度と人気を異例のスピードで拡大。2024年3月8日(サバの日)にリリースした1st AL「覚悟を決めろ!」でメジャーデビュー。昨年10月に2nd ALをリリースし、海外単独公演も含む全34公演の自身最大規模となるツアーを完走するなど、さらなる飛躍を遂げている。9月2日に「来て」を含む全4曲入りの最新EPと、初の単独映像作品となるLive BD/DVDをリリース予定。
『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2
配信開始日:8月28日(金)
話数:全6話
ゲームマスター:設楽統(バナナマン)、バカリズム
プレイヤー:長谷川忍(シソンヌ)、増田貴久(NEWS)、ベッキー
作品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0HBTQG688/
シーズン1作品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0DT486CFW
※作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。
話数:全6話
ゲームマスター:設楽統(バナナマン)、バカリズム
プレイヤー:長谷川忍(シソンヌ)、増田貴久(NEWS)、ベッキー
作品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0HBTQG688/
シーズン1作品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0DT486CFW
※作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。

















