• 高層ビルが立ち並ぶオフィス街に、ガラスとフレームでできた球体3つが構成する建物。球体の周りには多数の木が植えられている。
    Amazonのリーダーシップ・プリンシプルは、インスピレーションを得るための壁飾りではありません。16の原則は、毎日行われる議論や意思決定の指針になっています。
  • 観葉植物が多数置かれた明るいオフィス入口。ウッディな壁にアルファベットの大きな文字で「IT'S STILL DAY ONE」と書かれている。
    お客様、社員、地域社会のために、日々行っている活動が評価されていることを、光栄に思います
  • たくさんの観葉植物が置かれたオフィスの入り口。キャップをかぶった人物が歩いている。ウッディな壁には大きなアルファベット文字が設置され文になっている
    Amazon.co.jpサイトのオープン以降、日本でのAmazonの歩みをご紹介します。
配送センターで箱を持って作業するスタッフの手元。ローラーコンベアの上をAmazonロゴ入りの段ボール箱が流れている。

Amazonの 「Day One」(毎日がはじまりの日)という考え方は、すべてのことに対して、新しい組織の初日のエネルギーと起業家精神で行うための、Amazonのアプローチです。

お客様の信頼を得て、それを維持することは、Amazonの「Day One」アプローチの唯一最大の原動力です。Amazonの意思決定プロセスでは、その行動が、(結果的に取り返しのつかない)一方通行の扉なのか、方向修正や後戻りが簡単に行える双方向の扉なのかを考えるよう社員に求めます。1997年から今日までの「株主への年次書簡(英語)」でも詳細をご覧いただけます。
Amazon社員のニコ・ラブジョイがドアデスクを建てる。

ドアがなぜ机になり、Amazonのシンボルになったのか

ドアがなぜ机になり、Amazonのシンボルとなったのか