Amazonのワークプレイス

お客様は、Amazonのあらゆる行動の中心です。Amazonは、聡明で情熱的な人々がお客様を起点に考え、お客様のためにイノベーションを起こす場所です。過去10年間で、Amazonは米国内で他のどの企業よりも多くの雇用を創出してきました。また、Amazonは社員の成長のために投資しています。Amazonは、社員のための無料のスキルトレーニングに7億ドル以上を投じており、需要の高い技術職やクラウドコンピューティングなどの職務においてもキャリアアップを支援しています。
A person wearing a helmet and a face mask stands in an Amazon operations center and looks at the camera.

毎日が「Day One」(はじまりの日)。それが、Amazonの考え方です。何をするにも、新たに活動を始めようとする組織のエネルギーと起業家精神を携えて活動します。

未来を築くことは刺激的で楽しいことですが、容易ではありません。Amazonの社員は、次の大きなアイデアを生み出すよう奨励されるだけでなく、そのアイデアを自分で実現する権限を与えられています。建設者(builder)であることは、リスクを取ることも辞さない覚悟が必要です。創業者兼CEO(最高責任者)のジェフ・ベゾスは、Amazonを「世界で最も失敗しやすい場所」と呼びます。失敗から学び、それを次の大きなアイデアに生かすことこそ、お客様に喜んでいただき、不可能と思われていたものを発明するための心臓部です。社員は、自分の仕事やキャリアに責任を持つよう奨励されています。これは他のどこよりもAmazonでは早く成長できることを意味すると信じています。
新型コロナウイルス感染症対策日本

Amazonの企業情報Amazonの新型コロナウイルス感染症に対する社員への対応

安全、給与、福利厚生、雇用創出への取り組みについてご覧ください。

Amazonは社員の声に耳を傾け、職場で社員一人ひとりが健康で安全に過ごせるための改善を行っています。

2020年にAmazonは、新型コロナウイルス感染症関連の取り組みに115億ドルを投資し、製品をお客様にお届けし、社員の安全を確保しました。これには個人用保護具、施設の清掃強化、効果的なソーシャルディスタンスの取り方を可能にするプロセス、パートタイム社員の賃上げ、独自の新型コロナウイルス感染症検査能力の開発など、安全対策に関連する投資が含まれます。
オフィスでミーティングをしているAmazonの社員

Amazon、リンクトイン2021年版「今働きたい会社」の第1位に

4月30日、リンクトイン(LinkedIn)が4月28日公開した2021年版の「今働きたい会社」ランキングで、アマゾンジャパンが第1位に認定されました。Amazonはこれからも、誰もが働きやすい、革新的で安心・安全な職場環境を提供することに努めてまいります。