7月6日
AWSがウクライナ政府より「平和賞」を受賞
ヴォロディミル・ゼレンスキー大統領は、アマゾン ウェブ サービス(AWS)によるウクライナ政府とウクライナ国民への支援に対して、AWSに「ウクライナ平和賞」を授与しました。AWSのチームは、これまでに、ウクライナ政府関係者と協力し、重要な政府サービスの運営維持、ウクライナ在住のお客様や事業パートナーのアプリケーションの安全性確保、ウクライナの歴史的資料のデジタル化への支援などを行ってきました。賞は、ウクライナのデジタル変革大臣ミハイロ・フェドロフ氏によってAWSチームに手渡され、同氏は「国家登録機関と重要なデータベースをAWSクラウドに移行できるようにして、文字通り我々のデジタルインフラを救った」と述べました。

AWSは、ウクライナ政府をはじめとする民間・公共団体とともに、ウクライナの人々を支援できることを光栄に思っています。私たちは今後もウクライナ政府とウクライナの人々を支援し、私たちの技術的な専門知識とサービスを必要としている人々に提供していきます。

3月31日
Amazonが第2の人道支援ハブをポーランドに開設
Amazonは、ウクライナから避難してきた方たちを支援するため、東ヨーロッパで2番目の人道支援ハブをポーランドに開設しました。くわしくはこちら

3月28日
アマゾン ウェブ サービス(AWS)が人道的支援のために技術リソースを提供
この1か月の間にAmazonは、ウクライナからの避難者や周辺国の人々を助ける重要な人道的支援を加速させるために、非営利団体、政府、企業のお客様からの支援の要請を受けてきました。くわしくはこちら

3月22日
Amazonがスロバキアに人道支援ハブを開設
わずか10日間で建設されたAmazonの新しい人道支援ハブは、救援団体がウクライナから避難されている方たちに迅速な支援が行えるようサポートします。くわしくはこちら

2月28日
AmazonはNGOや社員と協力し、ウクライナの人々への緊急支援を行っています
ウクライナで重要な支援を行っている団体に500万ドルを寄付するとともに、社員からの寄付に対して最大500万ドルまで上乗せして寄付を行います。くわしくはこちら


Amazon.co.jpのサイトからやAmazon Alexaに話しかけて寄付ができる、Amazon Payを使った日本赤十字社への寄付の方法をご紹介します。現在、日本赤十字社は「令和4年8月3日からの大雨災害義援金」を受け付けております。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

日本赤十字社への海外救援金の受付窓口はこちら
*Amazonショッピングアプリ経由で海外援助金受付窓口ページが見られない場合は、Webブラウザよりアクセスください。
*Amazon Payを通じてお寄せいただいた今回の海外救援金は、日本赤十字社を通じて全額が救援活動の支援に役立てられます。

そのほかの記事を読む