• 風力発電機の前を走るAmazonの配送車
    2019年にAmazonとGlobal Optimismは、2040年までに事業におけるネット・ゼロ・カーボン達成を約束するThe Climate Pledgeを共同で立ち上げました。それ以来、The Climate Pledgeに参加する企業の数は増え続けています。参加企業は、低炭素な製品やサービスの開発への投資を促進する上でも、重要な役割を担っています。
  • An image of North America from outside the atmosphere.
    Amazonが20億ドルを投資して始めたClimate Pledge Fundは、地球を守るための製品やサービス、技術を生み出す企業へ投資を行うファンドです。Climate Pledge Fundは、未来の脱炭素経済に向けたイノベーションへの投資を加速させます。
  • 鬱蒼とした森の風景。背の高い木々が生え、根本の地面は明るい緑色の下草で覆われている。
    Amazonは2019年、1億ドルのRight Now Climate Fund(ライトナウ・クライメイト・ファンド)を設立しました。このファンドは気候変動に対する強じん性(レジリエンス)や生物多様性の強化のため、自然環境の保全・再生に関するプロジェクトの支援を目的にしています。
Climate Pledge Friendlyの使用イメージイラスト。人の手がスマートホンを持っていて、その画面に「Climate Pledge Friendly」と表示されている。

よりサステナブルな商品を見つけやすく

Amazonは2024年10月、「Climate Pledge Friendly(クライメイト・プレッジ・フレンドリー)プログラム」を Amazon.co.jp および法人・個人事業主向けEコマース「Amazonビジネス」で開始しました。このClimate Pledge Friendlyプログラムにより、お客様がAmazonでお買い物をされる際、リサイクル素材や有機素材を使用した商品、類似商品と比較してエネルギー効率の良い商品など、第三者機関によって認証されたサステナブルな特徴を持つ商品を見つけやすくなります。